アセットマネジメント事業

投資家の皆様の投資スタンス、リスクリターンの選好に応じて不動産投資機会を提供し、アセットマネジメント業務を受託しております。

※当社の不動産ファンド運用実績はこちらからご覧下さい

セパレートアカウント型投資

  • ホテルファンド (投資事例はこちら
    日本のホテルファンドの先駆者として、2001年以降、計19ホテルの投資実績を積み上げてきました。投資対象は宿泊特化型ホテル(ビジネスホテル)から総合型シティホテルまで多岐にわたっております。
    また、グループ傘下のホテルビスタグループのノウハウを活用することで、投資後のホテル運営を改善し、資産価値の向上を実現して参りました。また、ホテル開発型案件も手掛けており、これまで3ホテルの開業に成功しております。
     
  •  小規模レジデンシャルファンド (投資事例はこちら
    概ね1棟当り延床面積150坪程度の小規模レジデンシャルを投資対象とするファンドです。賃貸ニーズの高いエリアに特化し、安定したキャッシュフローの実現をコンセプトに、2004年2月以降、これまで約60棟の運用実績を有しております。
     

 

ファンド型投資

  • レジデンシャルファンド (投資事例はこちら
    事業開始間もない1999年にアジアの投資家と共同で不動産ファンドを立ち上げ、ワンルームマンションの開発案件、デベロッパーが抱えるマンション在庫のバルク買取り再販等を行い、高い投資リターンを実現して参りました。
    続いて2000年より、英国大手不動産会社のグロブナー社を中心とした外資系投資家の資金を誘致し、これまでに3本のファンドを設定、運用しております。1号ファンドでは、15物件の投資を実行し、全物件の売却を完了致しました。
    2号ファンドでは、2004年2月に組成され、運用資産残高ベースで350億円を超える規模のファンドへと成長しております。
    2005年6月には、グロブナー・ファンド・マネジメント・ジャパン・リミテッド社、ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント(DREAM)社、当社の3社共同で3号ファンドを設定し、運用資産残高ベースで330億円を超える規模のファンドへ成長しております。
     


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